
むすびやのたねのロゴマークには、こんな意味が込められています。
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お産を通じて受け取った種(愛)を通じて、次の誰かとつながっていくこと
その種を受け渡しをしてるような左右の手は、どちらが受け取る側・渡す側ではなく、どちらの手も、そのどちらでもあること
真ん中のピンクは、女性が本来持っている『産む力』の灯火、火種。
また、左右の手は、それが消えないように、守ろうとする意思でもあり、
私たちの想いや活動は、大きな社会の流れからみると、綿毛のように小さく、すぐに吹き飛ばされてしまうような、か弱いものかもしれないけど、いつの間にか、足元の地面の隙間から、芽を出し、花を咲かすタンポポみたいな存在であるように
そして、そのすべては、大きな循環の輪の中にあること
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離れてみると、ニコマークにもみえるという、我ながら、なんと秀逸!笑
左右の手、受け取る?手渡す?
あなたはどちらに見えましたか?